マグマ団の末裔なん?

水系に拒絶的反応してる人に対する万能なツッコミ。

 

アクア団の末裔なん?も勿論使用料3000円でどうぞ。

 

GBのゲームのBGM思い出すゲームクソ楽しいからああ。

マツブサとアオギ李戦は思い出せるんだけど普通のしたっぱどんなんだっけ

 

 

 

 

 

今週のお題「好きなおやつ」

バナナ

 

 

 

 

 

はいはいはい、

 

はいはいはいはいはいはいはい

 

 

 

絶妙に絶妙ですが。

 

 

 

 

 

俺妹見返した。

1期最高なんだけどね最高すぎて

2期のグダリが目立っちゃうし

製作陣継続してないのか微妙に?姉もモデルで超絶美女!元彼はジャニーズjr?胸のサイズは?徹底検証してみた!

 

1期は常識人として、うざくないのよね、古き良きつっこみの形。やれやれ系でもなく、ちゃんと受け答えしてるし、自己犠牲もきもくないし

2期で急にキモ・ラノベエンジンかけてくるんだよなあ バランス感覚も粋さも消えた

 

女性の地位は固定制、何もかももってるのがいい

桐乃って男性も性の対象とかでなく憧れるし、女性も別に嫌いじゃない、いいキャラなんじゃないのあの地位の固定制、いいやろ 嫉妬もされるかもしれない、か

バジャー

 

 

 

 

いやー、全てが丸くおさまったな

 

この経験はまあふぁるくないだろう。時は戻さないでおこう

 

諸々ようやく達成

 

ダクソよりむずいとの声もあるスマブラsp灯火の星難しいをクリアした。

40時間くらいかけてんの

 

振り替えると

今持ってるゲームは全クリしたいという欲が出た。とはいえやはりオンライン対戦の醍醐味は大きいうえ、オフラインの要素なんて攻略見ればできるのだろうし、じゃあ攻略見ない縛りでいこう、と、灯火の星スタート。最高難易度

様子がおかしいことに気づき出す。

クッソイライラするし、リンチされるし、理不尽状況からスタートだし。

相手の強さ、星の数で表されているのも気付くのに10時間以上かかったし、

スピリッツやスキルツリー気づいたのは20時間ほどたったとき、光の世界終わるくらいの頃だ。

 

攻略見ればそこら辺はそうそう気付けただろう

だが縛りを守った俺は、途中の意味不明汽車ステージのリンチも、汽車先端部の微妙な隙間を見つけそこに陣取り横スマ連打して勝つ、とか

カレー吐いてくる巨大リザードンとかはステージの炎に反射させて勝つとか

絶望的状況下でなんとかハメ技的打開策を見つけつつ、時に一体相手に2-3時間かけながら乗り越えてきた

 

だがはっきり言って苦行過ぎた

 

そもそも、ゲーム始まりの時点でやる気は起きてない。

まずムービーがうんこ。そしてカービィのみ生き残る謎。あと灯火の星は星のカービィ逆から読んだとか小耳に挟んで、吐き気がしていた。さらに、広大なマップに散らばりまくっている対戦の場。これ全部やるの??というストレスしかなく、「埋めたい」という完璧主義的な欲の部分だけを頼りに片端から倒し出す。が、

行き止まり行き止まり、どこで解放するのか?イライライライラ、マップ移動めんどいだるい、ファストトラベルなし、行動制限ありすぎ、

試合は基本リンチ、理不尽、

わかりづらいゲームシステムゆえ、日本語力やシステム理解力、ゲームバランスもそこそこはわかる自信はあった自分だが、

「ダクソよりむずい」との一説をきき、ダクソはかなり難しい部類ということだけ知っていて、それよりむずいならこんなもんなのか?と、疑いきれず、自分の技術不足を疑ってしまった。結果精神的にもだいぶキツくなっていた

 

そんなこんなで序盤、光の世界では

・難しさはこんなものか、と、1体のスピリットに2-3時間かけることに疑いを持ちきれなかった。

ゲームの相場感、評判やレビューのキャッチ力、そういった「勘」は全然駄目だった。

・全くクリアできないのは集中力不足、技術不足、と反省を重ねて辛くなった。

何事にも心技体モデルは使えるので当てはめてみる。

まさに、スピリット倒せないごとき(ゲームごとき、というナメもまたバランス悪い)ではあるが、

自分の技術不足を責める。

次に集中力、精神力不足を責める。

今までやってきたゲーム感覚、システム把握感は無駄だったのかと責め、ある程度「無駄にしない、向き合いきるぞ」と意気込むし、言うても完全な無理ゲーではないから、運によっていける

でも「敗者のあがき」みたいなポーズになっていて、能動的にクリアしてる達成感、征服感が皆無

この苦行をしかし乗越えなきゃ無駄、という逃げへの責め

八方塞がりになりました。

 

そしてそんな中で体も悲鳴を上げだし。

バランスまあまあ崩れて、生活も乱れ。

 

今振り返ると、にしては耐えてた。やはりここまで生きてきた実績が生かされていると感じた。

 

光の世界終わったあたりから自分のこの灯火の星把握はまあまあズレてると気づきだし、

ようやくスキルツリーとスピリットの仕組みを知り、

スマッシュ早撃ちだの、毒らせるだの、いやいや、天と地やん。って。

 

やみのせかい、さすがにすぐ終わるだろとか期待してたけどさ、薄々わかってたじゃん、ファイターの数光の世界で半分もいないやんって。

 

そこの絶望もあったが、そんなことよりよっぽどやばい苦行を光の世界で積んできていたから余裕。

むしろ、いやいやいけるやんと思えたのも偉い

 

しかしそこからボス戦は普通に苦戦。

光の世界ではリオレウスに苦戦、

クッパとガレオムはわりと余裕だったがね。

 

闇の世界ガノンとピエロみたいなのはすぐいけた。ドラキュラは適応に時間かかった

 

辛勝してたのは雑魚。

まだまだギミック把握力は低いなと。

数回で指数関数的に上手くなるレベルじゃないと、ゲーム得意とはいえないだろうな

人間がどのようにギミックを配置するのか、出題者の意図が正確に素早く読みとれるか?ということですので、ゲームも他諸々も全然一緒のことで、はい

 

ラスボス前のボスラッシュ、精神持ってかれかけた。いや6連無理やろ、ってまじで結構バッド入ってたし、萎えてたし、覚悟もしてた

が、意外とトントンいけたね

あと一回ラッシュ超えたらもうオッケーなの優しいね。

さすがに、それ駄目だったら精神砕け散ってた

 

ラスボス

序盤はダメージレースに余裕勝ちできるようになり、一体目で両方半分以上削るの慣れたが

2体目がすぐ死ぬ問題多発。

なかなか掴めなかったが、ようやく掴めてきたのは

派手な演出だが余裕で見切れるということ。

特に線の攻撃、光の波状は余裕でよけれる。予備動作クソわかりやすいし。画面がわちゃわちゃしてるってだけで、注目できれば余裕でわかる。だがそれに慣れるのが難しいのでね、、よう頑張ったわほんま

 

シールドめっちゃ大事。

弱攻撃チックなやつは大抵これで受け。緩急の理解

 

光、闇が球だけになったとき、直接攻撃してくれるやつ

あれがめっちゃ、削ってくれるので、ちゃんとタイミング合わして。

終盤できるようになってきました

 

光の降ってくるやつ、闇の湧いてくるやつ

これは出てくる順番見てればちゃんとよけれますね

上下同時だろうと。

最悪被弾するなら端っこ。連鎖されるのが駄目。

 

行動パターン正確に読めるようになってたのがうれしかったね

システムようやぬ理解できたし

全容、難易度こうぞう、しゅつだいしゃ=ゲーム製作側の意図も汲めるようになってきた感があってよかった、

 

このような示唆くれた、骨太ゲームでしたが

総評としてはやはり、あまり良いゲームとは言えないとは思った。

あまりにキツすぎる。あえて攻略サイト見ないとか、そういう意地張ったってのはあるが、ほんとに自分を責めたし、生活ちょっと犠牲にした。俺でこれなので、リテラシーさらにない子供だったり、もっとゲームやってない人だったら投げ出すし、

チュートリアルとかの説明のなさ、

ムービーとかストーリーなさすぎるうえ単調なマップ移動と戦闘の繰り返しが盛り上げに欠け、マジで終わりが見えないつまんねぇという感じで。

 

結果最後までできたしめっちゃ楽しかったが、不親切は過ぎる。

 

 

 

ゴチルゼル

 

バタフリー色、からの任意コードな。

ちゃちゃっとやるびえん。

 

パーチィその1

ロンゲバタフリー

ゴチルゼルも入れる

初手ダイマ候補3匹のこり

アイアント優先度高め(仲間作り誤認)

ポリゴンz

リザードン

ウーラオス弱保

パッチラゴン

 

受けループができない理由ってなんなんだ

ドヒドイデ ナットレイ

スリップダメージャーがおらへん

 

 

https://pyosan.com/post-696/

 

なぁて、、

 

多分スピリッツちゃんと使えばええんやな

もうさ、完全に英語だし疎外感マックスでやってんねんこちとらな。

 

 

 

はーい

スピリッツ、Yボタンで最適化されてると勘違いしてたがただのランダムでしたし、

スキルツリー一切触らず。

逆にこれでタブーまで来たの偉すぎ。

プロゲーマーもスキルツリーは解放してたから、マジで俺ハードモードでやってたビッネリしたわ

なんだよ、そんなんできるよじゃあ

 

それ加味したら割とおもろいわ

 

いや!ダクソ並みにむずいってのはわかったよ

てかねこういうゲーム感、苦手なんだよなソシャゲ風の。慣れてないだけなんだけど

それでいきなりこれだったので、

今まで学んできたギミック対応力では足りず、精神論とかまで引き出してしまったやんけ無駄に

 

 

マグマ団の末裔なん?

アクア団の末裔なん?

 

perfume3人とも鼻筋がポリリズム

 

大事な話するので、寂聴してください

 

キューンキュンキュン セミかよて

 

コミュニケーション疲れニュアンスでいけるおもてんねん

 

💮

 

 

体育会バク転部

 

歌うこと、将棋

 

豪華客船普通免許 

 

 

を専門とする志望者のゼミに所属しております。実際の市民間のトラブルの事例を題材に、教授との議論の中で、実務家との視点から問題の解決を図る練習をしています。

 

我が家では紙面で定期購読させて頂いております。ニュース記事だけでなく、個人的にまた将棋が好きなので棋譜もチェックしています。一方digiは覗いたことがなかったため、この機会にnsの出稿までの詳細を実体験しつつ、今後のオンライン全盛期におけるのあり方やそれを支えるシステム設計を学びたいと考えました。またに通じるについて少しでも理解できたら嬉しいなと思い応募させて頂きました。

 

表現することが好きです。歌うことがずっと大好きで、趣味であるカラオケは採点をマスターしどんな曲でも100点を出せるまで練習しました。幼少期に谷さんの「ku」が大好きで、真似してオリジナルで作っていました。当時谷やんが近くに住んでいらっしゃったため私の真似の作品を見て頂く機会があり、その際直筆のメッセージを頂きました。今でも私の宝物です。自分の言葉で誰かの心を動かすことが自分の軸だと考えています。

 

スマホひとつ」で生きていける時代になっていると思います。

今はサービスごとにアカウントを分けているものも、あらゆるサービスが身分情報を元に1つのアカウントで紐付けされ、SNS・ニュースサイト・ショッピングサイト等のサービスの登録や利用が格段に便利になると思います。お金のやり取りも基本的にオンライン化され、硬貨を使うのは自動販売機とお賽銭くらいになるかもしれません。

店頭も単なるキャッシュレスでなく「Amazon Go」のように商品を手に取って店を出るだけで自動的に支払われる仕組みが当然になりそうです。

セキュリティ情報やプライバシー情報については新設されるデジタル庁が主導しマイナンバーを軸に整備していくと思われますが、2020年の現時点でも未だ普及が浅いので、2025年ではまだ普及しきっていないのではないかと考えます。

 

木村花さんの自殺のニュースについて、私もSNSを利用する当事者であるため、言葉の暴力と、メディアの暴力の2点について考えさせられました。

まだ「ネットには何を書くのも自由だ」との考え方が蔓延しているのだと実感しています。インターネット上での幸福追求権が当然になった現代では、インターネット上の表現の自由は絶対無制約で認められるべきではないと考えています。

またSNS全般の、恣意的に切り取られた言葉や情報の恐ろしさを痛感しました。面と向かって話しても相手の全てをわかることなどできないのに、メディアで切り抜くことの良さと危険性を考えさせられました。