四月は君の嘘はSTAP細胞 アニメ漫画55点、映画2点

嘘の集合体goosehouse。くそ優しい父親ならギリギリ、娘さんを僕にください、どこの馬の骨かわからんやつに娘はやれん、あ、僕グースハウスです、なら許す、が成立しそうなくらいの詐欺。

光るなら。光らないなら。ぶっちゃけ曲自体はうざすぎだがいい曲だし、七色シンフォニーの方がよっぽどイライラさせてはくるがな(シンフォニいーのとこで人が数人死ぬ)。7!!も声の倍音なのか特有の響きが沖縄出身の性のうねりか知らんがまあ、いいんだけどね。曲は全体的になんかキャッチーさを押し出しているものの、なんか残念感は抜け切らないってか、そこまでして伝えたいものとかがないのかな?とにかく薄い。一週間フレンズくらい薄い

 

結論から言うといちご同盟のオマージュ作品 漫画作中にもかをりの病室で出てくる

よくできたオマージュだな、ほかにもチャーリーブラウンだのいろんな名言引っ張り出したり名曲引っ張り出してきて、

。あれ。この作品だけで勝負してることってなんだ?ってなったら

キャラクターが外形上魅力的だしとくに破綻もしてないことと、剽窃がステルスでうまいことだなと思ってしまいました。ゆえのSTAP細胞

 

はじめてアニメ見た時中学か高校くらいで、すごい好きだと思った

だれでもすらすら読める、はまれる、曲自体もクラシックだからそういう観点からも重層性あるし視覚偏重になりがちな漫画映像に既存伝統音楽の威をかりる強み

鼻が二つの穴で表現されるタイプの感じも好きだし、みずみずしく透明感ありカラフルな感じもさすがA-1pictures

 

だがなんか全体的に剽窃じゃん、って思っっちゃったんだよな

結局感動のベルトコンベアに流された感っていうか

だいじな言葉は引用だったり美少女15歳で病死の構造いちご同盟だったり

音楽は名だたる作曲家の作品そのままぶちこめばいいし

売れる要素。物語の流れはいいけど

この作品ならではの芯があるのかというとそんなに感じなかった

そこに加えてGoosehouseだの、七色シンフォニーだの、7!!だの、嘘でーす(笑い)みたいなどんちゃん騒ぎ持ってこられて、

あと結末。かをりが死んだ時この作品の真価試される大地北海道だけど、ふつうに、あー。

ヒロイン殺害感動ポルノグラフィティ寄りと思っちゃったね。映像や装飾の華美さでは突破できんよ これは作者の売れたいってエゴが押し出てもうてると。ハンドルはないけど曲がるつもりもない。。。

 

中高生の時にアニメはじめて見た時いい作品だと思っちゃったけど

見るたびにだんだんあれ?って思ってくる作品。

感想。剽窃が死ぬほどそれっぽい、うまい。

実質小保方晴子

STAP細胞はーーーー?????

 

せーの、

ありまーーーーーーーーーーーす!!!!!!!!!!!

 

映画は言わずもがなです

いやこういうクソ映画で青春ごっこできる俳優たち普通に楽しそう。スポンサー付き制服ディズニーできるとか羨ましい。どうせ一定以上の興行収入は決まってんだから、たのしみゃいいだけじゃん

ニューヨークがJPopの曲作りの風景をメタ的にバカにしたネタあったけど、こういう青春系映画でも同じことできそう。「いまの演技ちょっと納得いかないかもです」「どうせ演技みるやつこの映画みんから大丈夫!カット!おっけー」監督撮影日程大幅に余っちゃいます おーしじゃあみんなで温泉でもいくか^^^

大ヒット満員御礼!!!!!

2点

 

今週のお題「ピザ」

2020年11月22日 スワロウテイル85点 下妻物語60点 NANA映画60点 NANA2映画10点 砂時計映画35点 キングダム漫画90点 映画30点 アニメ50点

今週のお題「ピザ」

 

キングダム

アニメ ネトフリ最新までおいつき

漫画もおいつき(300話くらい)

過料店が女だとは思ってたがいざ公式でまつげとかちゃんと書かれ出したあたりから、ああ信や政の成長ももちろんだが、過料店の女としての成長が楽しみすぎてページめくる手がとまりませんわ

思えば俺って漫画において一番の楽しみ見出してるのこれだはいつも

ナルトもサクラちゃんの幼少期からの成長 てんてんの成長、、

しかもどちらかというと、俺が男として、女子キャラの成長をデゥフデュフ見守るというより、むしろ俺をダイレクトに彼女たちの人生に投影しちゃうんですよね女キャラに移入しがち、

アフロディも移入してたあれは男だが、

まあ、俺小6のときクラスの女子の体に入り込んだ自分を想像してオナニーしてたもんね、卓越してんよね ?

テレパシー少女蘭で精通したからスピリチュアル性が高いのかもしれん

これなんかおもろいな

 

物語の力強さが一切途切れないのがすげえ

細かい戦法、読もうってテンションの時は読んだが、合縦軍できちゃってからとかあんま細かいとこ読むのめんどくなってきちゃったがああいう細部すら正確に丁寧につくりこまれてんだろな

これと同様のレベルで人間ドラマを歴史の教科書の出来事からとりあげられたらすごいね

ただキングダムって一部の情報商材的、詐欺ネズミこうマルチ的性質を持った(自分の能力を過信し、既成事実作ってのし上がりさえすればいいと思ってる系)が割と声高らかに好きっていいがちな側面もあるからね 自己啓発本として捉えてる層のうち一部

資本主義、でなくてもまあ社会の構造に内包された当然の競争なんだけどね、その中での短絡的成功の理論書みたいに思ってるゴミどもは死ぬべきだよね まあ程度こそ違えどみんなマルチビジネス的に展開はしてるしもう当たり屋か田舎はマナールール超えてるとその共同体で非難され実害が出てくるか否か(逮捕されるとか)のラインと、あとは本人の幸福の問題になっちゃいますけどね結局はね。

 

 

アオハライド アニメ 50点

chinko with honeytrapの主題歌

高校生の時これを本気でいいと思ってる人たちにも話し合わせつつ、ストロボエッジの口にて当てて驚いてるのが指食ってるみたいだから真似してた、あのいじりにも参加して、その双極というか、分裂の象徴と、一方の作品のみずみずしさのコントラストがなんか、惡の華とかよりよっぽど鮮明に俺の心に焼き付いてますb

少女漫画に共感する女はそれはそれで地雷というか共感性の使い方間違えてるというか苦労しそうだ(たられば女とかに収束、年齢変わっても変わんないバカ 愛には素直だが多分夫選びミスってるし、子供はニート自身は毒親の仲間入り が適正ルート)

主人公は基本無であり、物語上運命という謎に導かれるだけで、ほんとうは主体性のない優しい美人だから、現実世界でそんな主人公に憧れて愛想振りまいてたまに落ち込んだりしても特に誰かから愛される確証はない、

たまたま等身大の付き合いができればいいけど大抵搾取されそうではあるな

そうやって少しずつグレていく人も俺が救ってあげたいし

だからこそまだグレてないljk〜大学生とくに上京組との恋愛はサイコー大事にしていきたい

いまかんがえるとストロボエッジ完全どハマり男(学校の人気者)とふたりで映画見に行って、その足でカラオケ行って愛唄熱唱してたの、普通に俺擬態できすぎてて笑うな

あの培った特殊詐欺の力に関しては、卑屈になることもなく、俺の勲章として今後もちゃんと紡いでいいぞ

自分の軸がなかったから嘘つくとダイレクトに自分の視界狭窄に直結してたけど、俺をつくる要素が明瞭になるまで堕ちきってほかにも様々積み重ねてきたり錬成してきたりしたんだ

詐欺、いまはその表現がまだしっくりきてしまうレベルに俺に罪の意識があるんだえらいぞ俺

でも当たり前の潤滑油でしかないんだ 俺は精神的に磨耗してしまったが、でもあれはふつうの社交だったんだ俺次第では 

いやもういらねえな、はいやめました

えらすぎわら

 

わかってるよ!

わかんないよ!

どっちがどっちだっけ

たぶん、わかんないよ!がアオハライド。てか俺アオハライドの映画の福士蒼汰のモノマネでまあまあ笑いとってた気がする あ(うに近いあ)、〇〇、さん?みたいな福士蒼汰独特の、取ってつけたようなイケボ(生まれついてのイケボではなく、(佐藤健とか真剣佑とかの

みたいなナチュラルボーンイケメンではなく)、、福士蒼汰はええかっこしいで、周りからの目線に対応する形でうみだされた主体性のないイケボ。ゴミことインスタを統べる?インスタ女王と付き合ったのが今でも腑におちすぎてる)

 

少女漫画の男の特徴全部取り入れればいいだけなのはありがたい

とにかく下心がない

 

 

サイコパス

おもろかったよ

ノイタミナの現実路線ブランディングもまた

平凡がゆえ公務員適正高いところからどんどん吸収してく主人公の全能感は、売れる主人公のそれだな

正直事件とかはまあ警察組織ものでとppいでもないだろうけどキャラの成功とサイコパス指数のキャッチーさ、古典派でない刑法、ロンブローソ的なねテーマも汲んでて

 

 

スワロウテイル

岩井俊二

円都

とくにいうことはない 好き

 

 

下妻物語

地雷かと思ったがキャストもいいしおもろかったお

 

なな

宮崎あおいの力えぐいな

中島美嘉が正直、演技の面では、、鍛錬の仕方の問題で人間のグラフが俳優業に特化してないってことだろうけど

宮崎あおいはそれを余裕でリカバーしてた

 

次の年の朝ドラだか大河出る関係で自体、松田龍平も辞退と其の艦、まちがっておらぬぞ

でも怒りのあいこちゃんも

あの儚さ危うさ女としての芯みたいなの、うまいからほんにんは違うっていうけど

 

よってキャスト変更があったあとはね

ただでさえ萎えるのに

成宮はホモ

 

砂時計

砂時計推しがひどい(?)

砂関連で砂浜のシーンとか重視もまあいいんだけども

ホラーっぽいカットがあったり

大人になってからは特になんかやすっぽい

 てか、松下奈緒きらい、ってかようわからん、

俺の中に松下奈緒に対してプラスに評価する細胞が存在してないので、嫌いとかでもないけどここまでなんにも俺に刺さらないのはなんだろう 褒めてつかわす

 

幼少期はすばらしい 特に、夏帆池松壮亮

 

プラネタリウムね、いきものがかり

これが主題歌なのだけは知ってたんだよ

水野良樹が商業路線全振りメソッド開拓全盛期のタイアップだな

今となっては

 

2020年11月18日 鬼滅の刃(漫画 85点) 銀魂(アニメ 85点) 僕の人生には事件が起きない(95点)

 

 

 

 

マックダウングレードして使ってるから鬼滅の刃へんかんででてこん

 

 

太陽(有機物、命、この世界の理)vs太陽の下で暮らせない(=無意識、命に反するもの、不条理、この世界で本来起こりえない因果、)

の根本構造がまず既に良いよなとなんども思う。

鬼の目的が、太陽の下で生きることって大義名分が素晴らしい。即物的でない、大きな示唆にみちあふれてる。あと呼吸法がひとつ作品の核になっているのもとてもいい。生物として大事であるだけでなくもっと広い意味で生きることの必要な要素だからイメージしやすい 戦闘系の話で呼吸に言及してるなかでも一番わかりやすく読んでて楽しいとおもう 

絵本的でもあるし、示唆があるから、抽象性の階層を落としてシンプルな勧善懲悪ものとしてきりとったとしてもその奥行きから十分子供が感銘を受けられるほどの説得力がある。そこらへんは、コンプレックス転換リビドーの勢いで描き切る男性作家とは一味違って、毎月生理が訪れ。若さと老いにより敏感であることを要され、絶えず生と死について考えざるを得ない女性といういきものならではの物語の示唆だとおもう

ハガレンとかとも共通するところはキャラクターの大義名分のわかりやすさじゃないだろうか。男性作者のキャラクターは記号的なとこがおおかったり、もともと陰鬱なやつがリビドー爆発してる分気移りしたり発狂しそうなな感じがするというか。それゆえの危なっかしさ、成長度合いに主に男性は投影していくのだろうけども。アルもたんじろうも家族のため、戦うという筋は絶対ブレない。そしてどちらかというと「たんじろうは俺だ」と投影して没頭していくタイプではなく、物語自体の奥行きに心を動かされていく方メイン。思春期の少年でなくとも幅広い世代がハマれるだけある

あと読みやすさ 文字数といい内容の入り組み方といい、一定を超えると読むのにエネルギーが必要になってくるし、理解するために多少ストレスもかかってくる 特に週刊誌ゆえの特質から興味弾き続けられればそれでおけー時間稼ぎ上等のテクもあるだろうが、そういう不自然さはそんななくて物語全体としての流れがスムーズだと感じた それはやはり太陽、呼吸といった題材の示唆、わかりやすさ、物語の一貫性

 

岩切って鬼狩りになり、十二鬼月ですらない鞠のやつら倒しつつ重要キャラ珠世にであい、屋敷でつつみのバケモン倒しつつ善逸と猪と仲間になる

さびととかが最後までちゃんと一貫して確かに物語に存在しているあたりも本当にグレイト

十二鬼月の累倒して、修行して、無限列車のって、映画にするだけの迫力と訴求力あったな確かに。たんじろうの無意識空間の澄み渡り方泣いたし、俺の家族を侮辱するなってとこも相変わらずすばらしい

煉獄の死、上弦vs柱のレベルに戦いは高みへ

遊郭潜入 コミカルもありつつ兄妹愛というテーマをからめた上弦の6との戦闘

 

 

遊郭おわったあとちょっとグダッてた気がするな

 

柱の試験みたいなやつとか、まあコミカル要素は試験・修行タイミングでぶっこんどかなあかんってのはあるが、、

あと刀の街いくあたり、無一郎の無は無限の無、らへんはちょっと全体的に弱かったなと感じた。

壺のやつも、じじいも、微妙だった。アクションもよくわかんなかったし、

 

そもそも女性顧客も掴むためには地位は早めに確立しているべきであるし、(鬼殺隊)

物語の方向性がぶれないためにラスボスは早い段階で登場していないといけないし、

メイン読者層の男性が飽きないように絶えず階段を登ってはギリギリのところで勝って、もっと強くなるため修行して、その中で世界のシステムに迫っていく

戦闘メインに据える漫画なら、この制約だけでももうだいぶ型が決まってきてしまうのも事実な気がする そのなかでどう差別化していくのかは本当に大変なものだ、だがそう考えれば、グダリというより、どのエピソードも毎回しっかりストーリーが強いなかで、ちょっと弱いっていうだけのことかもしれんね

このワクワク構造を過剰に追求し現実的なスケジュールや漫画家本人の身体を度外視してしまった結果ハンターハンターのようになるが、あれも冨樫オンリーワンのなせる技であって。

 

 

だが上弦の参、

の試合はどれも本当にすばらしい

 

まず参は

強気ものに敬意を示すまっすぐさ、煉獄と対峙したときからもこの鬼はネチネチしたことじゃない、ある種の人間らしさも感じた

一方彼の「闘気」という言葉から闘気を消す、無我の境地に至ることを勝利の糸口として掴んだたんじろう

それをたたえ運命を呪うことをやめ、自ら死を選ぶ参、よい物語だった

 

感情が理解できない非人間の冷徹さ、気持ち悪さと、

親がいないカナヲと伊之助ぶつけた時点でまあ勝ちですね

伊之助の生い立ちの導入とか

とにかくこの漫画はキャラクターの生い立ち、大義名分の描き方が本当にいいぜ

 

日の呼吸に相対する月の呼吸。

双子、日の呼吸の系譜、ここで紐解かれる

呼吸の派生の概念もよくて、月は太陽に照らされなければ光らないっていうのもまたニクい。

太陽がこの宇宙のひとつの根幹であることから、太陽、日の呼吸が根幹であるとの話もまたすとんと納得がいく

鬼を弱体化させる稀血、鬼をくって取り込める稀地これもまたワクワクしたね

 

無惨

7の心臓と5の脳を回転させるvs12の型を回転して繋ぐ

これいいですね

12は時間を司る数でもあるしまたわかりやすい

ただ正直いままでの十二鬼月の戦闘が大義vs大義としては結構な読み応えと達成感があって

こっからラスボス頂上決戦となると、どうなるんだって感じだったが

珠世やしのぶたちの結晶だったな珠世が死海古文書的にマルチに対応できる伏線張ってるからまあ便利なもんではあるが、珠世のおもいってとこでまあ納得かな

プラス全員瀕死から透視して這いずり回るやつもまあ、勢いやよし

だがネズコや

そしてたんじろうの最後のネズコ噛んで抗体ゲットするあたりの表裏一体のすれすれの勝利みたいなのもなんかやっぱ丸く収まっててすごい

ネズコがみてきた景色が物語をさらに重層的にしていてすごいなと思った

 

どういうブレインストリーミングすんだろね

トラウマ系・病気・障害・コンプレックス

重度から軽度、書き出して

魔王陣営を形成

 

世界観の設定

 

主人公陣営はそうして上記の絶望面とすれすれで生きつつも重要な要素をもっている

・呼吸

・人間としての正義全般

 

魔王陣営の、比較的雑魚なコンプレックス具現化魔物から順に主人公陣営と対峙させて、

たえず誘惑もちかけて

修行して

成長、世界のシステムを

 

少年向けならね

日曜劇場的にすれば地位。魂の純真さという地位の継続性から女性も安心して飽きずかつ啓発本的な男性顧客も獲得。復讐、正義 組織力ビシネスといった方面へも接続

(ルフィの海賊一味はビジネス的組織ではない、と いうことで多分ミュージシャン寄りだろうか)

 

絶対に必要なのは家族のストーリー

母性・父性

なんならなくしても、魂の高潔さから、克服していくのが望ましそうだ

母性については、多分かけてると主人公にならんので 悲しい思い出として、断片的にしておくことでストーリーは強くなりそうか

父性 これは結構自由か

 

そして兄弟愛 

ライバル

仲間

 

必然性

 

 

今週のお題「鍋」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バーニーズ

 

 

 

自分の中高時代が死ぬほど鮮明に輪郭を取り戻してきた

 

庶民の俺が、ボンボンの群れの中でいかにハッタリをかまし、自分は上位の価値観(というか、さまざまなリソース的余裕の)持ち主であるかの如く虚飾をし、

実際は余裕のない偽物であるとバレるのを恐れ、過剰に他者の目を気にして、クラスで日常的に会話やノンバーバルの中で繰り出されている些細なマウンティングを怯えながら観測し、自分なりにインプットし、そしてそれに対して自分は的確な言葉を的確なタイミングで言い落とすことでポジションを失わないことに神経を尖らせていた。哀れな庶民。

 

(ちなみに、相対的に哀れな庶民と言ったけど、そういったマウンティングは実は小学生みたいな雑多な野良集団相手じゃむしろこちらの方がリソースが上なので、僕は様々な面で搾取する側に立っていたんだ。

結局、小学生は何も考えてなくて瑞々しいとかいうのは全くのデタラメで、見事に親の経済力や素養、将来の見通しや精神的余裕というパラメータありきで、それを受け継いだ子供同士の代理戦争でもあった。いや、そんなこと小学生の時点では誰ももちろん自覚してないし、大人になり死ぬまで一回もそんなことに思いを馳せない人もたくさんいるだろう。でもこれが正しいことは次の事実からわかる。「かつて神童と呼ばれた」人間の多さである。神童とまでいかずとも、小学生時代は生き生きと活動していたと自負してる人なんてクソほどいるだろう、それは、地域という区分で乱雑に分けられた適当な集団サンプルゆえに単に野良の雑魚家庭も混じっていて、多少の素養があればマウンティング取れるからだ。その「全能感」をあとから瑞々しさだの無敵だっただの神童だっただのと、頭の悪い美化をしてしまうのだろう

 

さて小学生時代は勿論ご多分に漏れず全能感に満ち溢れた見通しと風通しの良すぎる生活だった。

 

そしていざ難関の扉を叩いてみると、自分は実は(今、客観的に、経済力や、文化的素養や将来の見通しやら精神的余裕を総合的に考慮すると)、自分が中の下だとは。

まあ入学当初、はおろか、卒業して数年経ってようやく気付いたレベルだ。。プラス僕の個人的な性質として鈍感というのがある。

(ここでいう鈍感とは、資本主義的な切迫感、危機感が皆無

=これは原因はおそらく父。父が田舎の長男で、親とも敬語で喋るような形式的伝統の墓場、男尊女卑もお手の物みたいな暮らし。そんな中で、ほんとうに、ただ生きてるだけで崇められる日々、あたかも王のような振る舞いが許されていた、そこからくる「結局どうにかなるでしょ」というイニシエーション無視の上の傲慢ケセラセラ精神を育んでいて、それは僕もしっかりと父の背中から学んでいる ケセラセラ自体の(能天気という)良い面もありつつ、しかしやはり人間が生きることはそんな厳しくないので(どの口が言う)、まとわりつく甘さはぬぐい切れない)

 

とはいえ、それでも僕も認めてもらえるだけのはあった。

まず観察眼。自分が余裕ある人間だと虚飾し、それがバレぬよう日々周りのマウンティングを恐れるがゆえ、人間観察がすぐれすぎるっていう、まあ、あるある。引きこもり体質の、被害者根性が発達した幼稚な精神性の証でもあろう。だから、俺が特別観察力が優れていたとかじゃないことは注意しておきたい。観察力があるというより、観察せざるを得ない状況に立たされていた。

で、これも父よね。つまり田舎では王様気取りで、なるようになるで過ごしてきたし、それゆえ受験とかもそこまで見通しを失わず、大きく躓かず立ち向かえたのだろう。(話の端っこを聞いたけど挫折とはいえない中途半端クソエピソードだった)

だが東京に出て自分の甘さを痛感させられ、もっと貧困であったり、生活のレベルで行き詰まりがあるような人の生命力を見る中で、自分の「お幸せ」な立ち位置を流石に意識的にではなくとも、違和感として痛感せざるを得なかっただろう。無配慮で過ごせば自分がわからずやのボンボンだと誇示する裸の王様になってしまうことは流石に察知するから、そこで、気配りの人になるわけだ。※このタイプの気配りはただのストレス溜め込みand裏でモラハラパターン直結型。俺調べ。笑い方に余裕なし。バレバレ。いっぱいいます。一瞬で分かります。中高時代の俺もそう。

 

そうやって能天気に生きてきたがゆえに成長を阻害されなかっただけのラッキーマンだが、周りに気を遣いだす。しかしそうなったらもう終わりだ。価値が磨耗していく。処女膜は破れ、精神的娼婦として際限なく人々をよいしょするしかなくなる。なぜなら今までラッキーがゆえに、本来みな対峙せざるを得ない「人間的な、醜くも本質的関わり」をパスして傍観できてしまっていたからだ。草の根的な泥臭さで生きてきていないが、偉そうに振舞う癖とプライドは染み付いているから、なんとか気配りによって自分の甘さを隠しつつ立ち回る選択に至るのはごく自然だ。

しかし社会に出てやっていく上で、そんな小手先の誤魔化しは通用しなくなっていく。なぜなら周りでがんばっているのは、生活をかけている人、守るべきものがある人、もしくは真に夢や目標がある人。そういった人たちとの人生の速度感の違い。焦るだろう。二世タレントみたいなものだ。バンド組んでモラトリアム延長しても、見つかるものなんざ何一つない。

ゆっくりと磨耗し、精神的娼婦は歪な笑顔が板につき、自分の甘さを隠すように人をとりあえず持ち上げるしかコミュニケーションの取り方がわからず、人を騙すようにしかつきあえず、その裏でストレスを抱えて、モラハラ脳味噌が固まっていくんだ

 

そしてそれはまさしく俺もそうだった

幸い中高という段階において早めに経験できたのが本当に財産だと心から思っている。

社会に出てからではなかなか気づけないし、そのまま欠陥持ったまま家庭を持ってしまい、目には見えない(もしくは目に見える形で)虐待が連鎖していく。断ち切ることは容易くないだろう

 

幸い、色んな面でのそつなさが高くていらっしゃった 文化的素養という面では母が、ポテンシャルという面では父が高くていらっしゃり、常識力、文章や絵や音楽への造詣、突出した何かがあるわけではないながらも、メジャーどころは足切りかからないだけのポテンシャルを引き継げたのは運が良かったと思う、自分でも。

 

ただ経済力、文化的素養は実はそこまでではなく、というより問題は両親の幸福についての欠陥?というかトラウマ的思考回路?逃避的な

いや違うな

多分これは父の不安定さを母が背負った結果生まれてしまったものです。うん。

そしてそれが俺に降り注いだという話。

 

内定が出てる人の面々見てるだけであーってなりますね

医学部行く奴も

なるほど、家庭だわ。

庶民で頑張ってるやつもいるけど、本当に、しっかりしまくってる。中3の時から行動を起こしてたもの。多分彼は、既に気付いていた。自分が庶民であること、庶民は普通に生きてたら絶対に上のレベルにいけないということ。

その危機管理能力というか、馬鹿力はなんなんだ?

ただね、俺は思うよ。それは父性ではないと。父性とは、子供に狩を教えることだと思う。

 

その庶民は俺の当時から旅行も行き今でも仲良い3人組の1人なんだが、その3人に共通してることは、一人っ子であることと、父親の父性が欠如してること。(だから仲良くなるんだろうなと、すごく納得してる こんなふうに見てるやつ、やばいのかな??)

そして彼の場合、父はモラハラの人であり、緊張感の人である。それはエピソード聴いた上でだから確か。そしてこれ以上はなんの意味もない邪推だが、本当は自信があるわけではないからこその強がりだろう(まあそりゃ大抵そう。)ゆえの緊張感、プライドの高さ。

でも、それは一応子である彼にも受け継がれ、実際今のところ順風満帆なルートを辿っている(出世ルート的なのをずっと歩んでる)

なのでそんな彼が一番好きな小説は池井戸潤である。笑うしかないレベルに納得しかないな。

もう1人の方も父が銀行員ですね、それと母が教授のハイソ、どうみても育ちが抜群で人当たり最高。ただしその過剰な丁寧さはつまり?そう、モラハラだね。モラハラの連鎖だね。家庭に緊張感持ち込むのは雑魚ですよ。父性の欠如。

(ちな?母性は母がおおらかに笑ってることだと思う。)

ほら、父性の欠如をどうやって乗り越えるか、なんとなく集まって傷の舐め合いなのか、なんなのか、やってんだろう。強固な絆?ノンノン。

 

庶民だから危機感持たないと死ぬという緊張感を継承する彼と、

育ちはお坊ちゃんだが父が「人に舐められてナンボ」をモットーとする精神的磨耗、酒癖がよくないらしく(?)友人の彼は酒を死ぬほど毛嫌いしている、

庶民だけど王様気取りで傲慢ケセラセラやって、プラス自分の甘さは気配りと自己啓発本で補強する、そのはかないプライドが家庭に緊張感をもたらす父性のかけた我が家

すごく良い三角形だな、こうしてみると

芸術的ですらある。

 

あとは、

俺の頑張りの集大成である、

ここにかけない(書いたら全部バレる)レベルの固有名詞見たいな職やってる父をそれぞれ持つ、たぶんうちの3-10倍くらい稼いでる彼ら。

二世タレント性という点で俺とシンパシーはありつつ、俺は庶民として庶民であることを悟られないようにしながら彼らのようなナチュラル強者と同じ土俵に立とうと、それはそれは心血注いで頑張ってたんですよ。

今考えると彼らに対して感じてたジェラシーの様なものの正体だ。

だが人間、うまくできてる?もので、彼らの方が二世タレント的な側面は強く、それゆえ俺のような成り上がり(まあ虚飾、誇張とかもあるんだけど)を受け入れてくれてるのかもしれない。

中高時代は俺が絶対的に弱者であることだけは深く痛感してて、そばにいるだけですごい自己否定に見舞われ続けたけど、でも一緒にいるのをやめることはできないみたいな、そういう感覚でいたなー懐かしい、ヤンキーとかも似たような精神構造だろうな。結局人が集まったら精神構造に多様なこと起きてるだけなんよね、そこに成績も頭の良さもそんな関係なく、人間の社会的動物としての本能と、生物としての本能と、。

 

後から聞いたら笑っちゃうレベルにすごい仕事してるから、もう今となっては、割り切れてしまうよね、悲しいが

彼らの父は確実に父性は溢れてる。父性溢れてれば当たり前のように社交的でいられる。これだけのことだが、即座に判別できる。世の中のメンヘラは全員その父がカス。

だが風情が溢れてる場合、尊敬が先にあるからこその恐怖があるんだなーいやー人間ねよくできてるわ。医者の子供がグレることもあるように、まあそれだけ刺激的で本質的で逃げ場のないところにいれば、リターンを得るためのリスクも、必然的に大きくはなる。そういう大きなものを動かしていくのに対して心や体が追いつかなければ当然、破綻してしまう。鬱になったり、体壊したり。そういう怖さもあるよね 庶民は気楽なもんだ

そういうバランス関係にあるのかもしれないな

 

あとは

 

バンド・デシネ。

正直そこまで乖離してない状況だと思われる。父性についてはドラムと俺以外ある。ただ庶民4人であり、それがボンボン無視して普通の高校生やってる

 

 

 

 

 

 

https://qiita.com/maangie/items/59e704df4ee23a72dcdf

 

https://manga1001.com/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%8F%E3%82%9A%E3%83%A9%E3%83%88%E3%82%99%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%82%99%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC-raw-free/

 

 

 

 

今週のお題「鍋」

 

 

僕の人生には事件が起きない

僕の人生には事件が起きない

 

ハライチのターンで聴いた話が多かったが

文章にしてもなお色褪せない人間的なライフサイクル、感じれた

ラジオでほぼ知ってる話だったので5点だけマイナスでもラジオリスナーでも買うべきなのは間違いなし。

 

浪人時代ハライチのターンを聴き漁って、俺スピッツじゃんって気づいたりもしたし、とにかく岩井ありがとうラブ

岩井すごく自然な人間としてのライフサイクル、新陳代謝が好きなんだ

ハライチのターンは、コーナーは10週継続できれば「本当のハライチのターン」のコーナー化される。この情報や趣向の新陳代謝アップデートのシステム、そして「これが俺なんだ!」おなにーを回避する照れ恥じらい、実に人間じゃあないか。

深夜の馬鹿力くらい示唆があるコーナーを大々的に打ち上げることもラジオ、ひいては人生においてロマンでありつつ、そんな大博打にでず、静かに生活を見つめるその視座。人間じゃあないか

 

浅田真央への違和感を口にできる。人間だ。岩井

 

どんな分野でも結局一番上にいるのは人間なんだけど、

その下の有象無象は、まじでもう人間じゃねえだろってほど意味不明なマウンティングと、宦官的奉仕に溢れてるから

必要以上に声がでかいやつとか大体ゴミだからな 人間なら緊急時以外声張る必要ないし セックスアピールとしての声のデカさはいいけどもそれもそれで

勝負の世界とか特に。ミュータントとして特化してんだ 代償?なのかはわからないが、人間性を捨てる人も一定数いるように見受けられる ビジネスもそう。資本主義社会においては社会自体が慈善事業じゃないし、シンプルに殴り合いだし、権力暴力可視不可視マウンティングの応酬的な部分もある

 

そこから正確に脱却して人間性を錬成し洗練し続けている岩井の日常はやっぱり良い。

安心感がある

 

俺も日常に目を向けよう

 

たとえば下のようなことを思ってる

 

緑黄色社会みたいなバンドが死ぬほど嫌いなんだ俺は。

人間性をかなぐり捨てた奴らが嫌いなんだ

ミセスグリーンアップルも嫌いだ

髭男は所詮地方からの上京精神だ

作曲家たちはちょっとキモい

若さを売りにしてるインスタとかに価値を切り売りする女キメエし、それをよいしょしてるオチンポざむらいが全員ゴミなんだ

 

しょうがないんだ。こういったことを感じ取ってしまう自分はいる

 

でもアウトプットをちゃんと装飾しよう。自分が損する表現方法は自分が損する。あたりまえ体操

昇華しようや

生活の彩り方として岩井さまのスタイリッシュさを見習おうと思った。

固執がない。張り詰めた行き場のない害意もない。 多少のスパイスとしての毒はあるが、確かに、いわゆる「事件」は起こってない

でもそんあもの必要ないから

俺は過剰に仮想敵を作って(それは大抵自分の中のその要素を嫌悪してる か、ないものねだりか)、過剰にまくし立ててやってきた節あるし今も、まだ制御ができてないじゃんね

岩井さま

 

岩井さま 

 

2020年11月16日 BLEACH(40点) 

今週のお題「鍋」

 

僕は ついていけるだろうか

君がいない世界のスピードに

 

チャドの霊圧が…消えた???

 

 

なん…だと…?

ってBLEACH先なの。ジョジョじゃないの?どっちや

 

心か

 

 

 

 

BLEACH

久保帯人先生あざした

昔部活時代にピンチのとき卍解!!って叫んでる知らん対戦校の中学生がいて、ああ、俺らは守られた空間にいるんだな、て思いましたねー 卍解ってリアルに言えるの(挽回の意味かもしれんけど)どっちにしろ、つまり、卍解に聞こえるリスクを考慮せず挽回て叫んだにせよ、卍解って叫んだにせよ、おもろすぎましたわね。

スタイリッシュなようでいて実は圧倒的にダサいこのスタンスの一貫がすごすぎる

俺の周りはハイソみが高かったのか、いや関係なくたぶん全国的に、子供ですら悟ってたよな、ブリーチは憧れるものではなく、多少バカにして楽しむもの。と

語録をいまいちどしたためてもいいかもだが、使い所は万が一にも出てこないだろう。

 

 

正直俺のやってきたこと正しいと思ったけどそれが何か光をもたらすかといったらてぃがいまふねーふつうに等身大だけどもっとナチュラルに富裕層の相手に潜り込むための共感性の

 

 

 

 

 

 

 

 

I"sは童貞の物語だが、決して未経験だけが童貞の定義ではなく、若い頃にキモすぎて欲望を溜めすぎてジジイになって円光してるのだって童貞だし、もっと広義でいえば男としてキモけりゃ童貞でいいので

泉となしくずしのエッチしてもべつにいちたかの童貞性が消えることもないし。むしろそこで断れるほどの純潔さがあるなら絶対もっとちゃんとうまくいくだろってなってしまう、逆に一貫性を感じない。童貞なら道程らしく、そこは流されないとおかしい せめて先っぽまで入れて、本番はしてないっていうの保ってもいい。 

ふだんの逆バージョンで、「セックスの誘い断る」シーンが実は妄想で、実際はやるでいいだろ

それか、視聴者にもやったのかどうかわからなくさせいや、それは原作に反しそう

 

 

 

 

 

 

「あのこれ、作りすぎちゃったんでどうぞ。まずかったら捨てちゃってください」「そんな、わざわざ作ってくれたのに捨てるわけむしゃむしゃゲーーー🤮🤮🤮🤮🤮🤮🤮

 

 

あいつああいうとこあるからさ。あんまり気にしない方がいいよ。だから元気出せって。って言っても、無理か笑

 

 

 

https://kagehinata-movie.com/joker/

 

 

 

https://webdesignfacts.net/entry/css-background-patterns/#gsc.tab=0

 

子に対する愛情とかけまして

ぼせぇ本能とときます

 

どちらも

母性本能(ぼせぇ本能)でしょう

 

 

 

アイアム不死鳥

ぴよぴよbird

 

あっあちきのオティムポがtribute album寸前でやんすっ!!!!

 

 

 

  

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もらい泣き

 

あらもーも

中川翔子

 

dm f7  6度マイナー 1度セブンス

 

 

am c7 

 

筒美京平

 

桑名正博

セクシャルバイオレット

 

瞳を閉じて

 

 

 

君にBUMP

 

 

 

恋かなyes

 

夏色のナンシー 早見優

 

ロマンティックが止まらない

 

 

 

 

 

だれでも

 

水色の街でスポッチャしようの回

 

 

 

 

 

 

大宮でサンセット見ようの回

 

 

渚で走ろうの回

青い車でドライブ回

 

(8823)

 

(ウサギのバイクでツーリング)

 

 

 

新大久保 飯

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コアなイベント

 

カラオケ

 

聖地ドライブ

 

 

 

 

冬スノボ

 

沖縄でヒビスクス見ようの回

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バズる

Mr.Children

 

 

 

 

 

 

 

お世話になってます。

 

 

1.はじめに

2.このサークルの現状と目標

3.以上をふまえて

 

 

1.はじめに

 

探り探りな中、

カラオケとかご飯、直前で誘う感じが多くなってしまい気軽に参加しづらかったと思うので、今後メリハリつけてこうと思います。

また男子陣は各自元々の知り合いがいて参加しやすい中、女子陣はいきなり飯ましてやカラオケなんて心細かったと思います。配慮足りませんでした。まずみんなで親睦深めていきたいです。

 

 

2.サークルの現状と目標

 

まず現段階のサークルの状況を確認します。

 

来年の新歓期(45月)終わるまでは、当面はずっと新歓期と考えています。

人数を増やしつつサークルの活動の軸を定めていきます。

 

そして、改めてこのサークルの当面の目標は、早稲田公認サークル化です。(早稲田生20人)

ですが強引に人数だけ増えれば良いとは思っておらず、今いるメンバーから空気作れたらなと考えています。

 

(13人いる方のグループは、万が一活動が滞った場合の予備要員として、「スピッツ普通に好き」くらいのテンションの僕の友人を入れてるだけです。活動に必要な人だなと思ったらバランス見てこっちに入れます。)

 

 

3.

 

そこで、現メンバー全員で親睦を深めるイベントを企画します。

 

さてイベント第1弾としては

とりあえずわいわいできそうなのでスポッチャ企画を考えています。

水色の街、川崎にしようと思いましたがお台場もありかと思ってきたので

川崎

お台場

どっちでもおけ

スポッチャやだ→ &他の案コメント

お願いします!

 

お世話になってます。

 

 

 

 

1.はじめに

2.このサークルの現状と目標

3.以上をふまえて

 

 

1.はじめに

 

探り探りな中、

カラオケとかご飯、直前で誘う感じが多くなってしまい気軽に参加しづらかったと思うので、今後メリハリつけてこうと思います。

また男子陣は各自元々の知り合いがいて参加しやすい中、女子陣はいきなり飯ましてやカラオケなんて心細かったと思います。配慮足りませんでした。まずみんなで親睦深めていきたいです。

 

 

2.サークルの現状と目標

 

まず現段階のサークルの状況を確認します。

 

来年の新歓期(45月)終わるまでは、当面はずっと新歓期と考えています。

人数を増やしつつサークルの活動の軸を定めていきます。

 

そして、改めてこのサークルの当面の目標は、早稲田公認サークル化です。(早稲田生20人)

ですが強引に人数だけ増えれば良いとは思っておらず、今いるメンバーから空気作れたらなと考えています。

とりあえずはミスチルサークルHOMEくらいの規模感を目指します。

 

 

(13人いる方のグループは、万が一活動が滞った場合の予備要員として、「スピッツ普通に好き」くらいのテンションの僕の友人を入れてるだけです。活動に必要な人だなと思ったらバランス見てこっちに入れます。)

 

 

3.

 

そこで、現メンバー全員で親睦を深めるイベントを企画します。

 

さてイベント第1弾としては

とりあえずわいわいできそうなのでスポッチャ企画を考えています。

水色の街、川崎にしようと思いましたがお台場もありかと思ってきたので

川崎

お台場

どっちでもおけ

スポッチャやだ→ &他の案コメント

お願いします!

 

 

聞こえてんなら声出してこうぜ

 

 

2020年11月14日 I's(ドラマ 65点) ハツカネズミと人間(小説 90点)

 

I's

これみて恋愛したいとは全くならないけどね

完全に別ジャンルとして楽しみますよ

ドラゴンボールとかと同じ。

男の地位が変動していく青少年・少年向けの物語で、その啓蒙方法が戦闘力ではなく思春期の恋愛模様風ってだけ

手に入れかけては地位を失っては手に入れての繰り返し

地位固定制の少女漫画の対

 

 

個人的に泉で童貞は卒業してた方が盛り上がったというか書きやすいと思う

クリスマス以降の失速からなんで伊織と付き合えるのかわからん。レアケースだし祝福できない 祝福できないという不穏さを次の餌にしてるのであれ

みなみ自体が破滅感ある悪い女の風格だしてるので、そこで一回安きに流されたあとの罪の意識抱えつつも強くなっていく。そういう段階踏んでいいだろ普通に っていう。

ただそこで非モテ共感されてたはずのいちたかが仮にもモテコミットしてしまうことによる、一部顧客あるいはボリューム層の離散の可能性を考えると主人公が童貞卒業するのはあかんっていう一貫性持たせたかったのかな(じゅうぶん非現実的なモテ?というかハーレム形成はしてるけどもね)

個人的にはここまでの行動力を展開してて。本番行為だけはやらないのはむしろ不自然にみえてきたんだよね 変にその行為だけ概念が隔絶してるような童貞特有の夢想のキモさというか。まあそれが失われると実は作品の説得力はなくなるのかもしれん。知らんけど。

修学旅行きりあげて火事にあった後のいつきのこと抱きしめたくだりとかは、まさに地位変動の瞬間、ドラゴンボールでいう、初めてサイヤ人化の能力を掴んだときの感じの興奮があった

それを、次は泉という弱くずるく悪い健気な女の前で、しかも出会いの感じもあれなんだから、変に絡めすぎずクリスマス前のワンナイト的な要素で片付けて、

伊織という軸→いつきを抱きしめる(成長第一段階)→泉を抱く(第二段階)→後悔とかセカンド童貞によって伊織にはコミットできない→

のシステムの方が自然だった気がする。

なにせ、クリスマスあたりの主人公のキモさといい、さらには伊織のキモさ。流石に勘違いが甚だしすぎるし(どうせ私の片思いだろうなとか、は??としか思わなかった)、人間として意思疎通とか言語処理能力とかに問題があるレベルか、演劇もやって気づいた上でやってる悪魔か、そういうレベルで謎 まあいうても人間らしさの枠には治ってるレベルのあれだけど、だんだん伊織もキモく見えてきてしまったのが、ちょっとやだったなあ 泉で童貞を不本意に卒業するくらいのぶっこみがないと。 (激動がないという意味での)平和、かつ重たい空気、まあむしろ現実みは担保されるのでそのシステムをそこまでの心理描写やらで読者と信頼関係を気づいてきただけの説得力はあってさすがではあったが。。。

あと大学は落ちて当然なんだけどもそこらへんの内省のなさというか。だって高校卒業の時点で、泉ちゃんともやらず、伊織ともキテレツな距離感でいて大学にも落ちてて、そんななら、普通、あのイツメンに新居の荷物手伝い頼むとかすらできないくらい自己否定に陥るだろ。。。。もう俺はだめだってなるでしょ 伊織が芸能の道を進んで距離が離れていく云々以前に、伊織以外も含めて誰にも顔向けできなくなるだろ普通。 そういう観点からみても、泉ちゃんはワンナイトすべきだったと思われ こい石のくだりも、結局伊織に行くって結論出してるなら、変に深刻にしすぎるより恋人のくだりもそれで回収できてるような気がする。

と思ってしまいました

 

白石聖(ひじり)がまじで聖(ひじり)だと思ってたら、いつきの方が可愛いな原作以上に。

白石聖、むしろ顔自体は見なれちゃうんだよなー柴田杏花

あのパン大好きで玉木宏と結婚した勇者ヨシヒコの誰だっけ、みたいなさ

あのタイプの顔好きなんだわあ

乃木坂でいう北野日奈子西野七瀬たして2でわったみたいな、あとは狼ちゃんで出てた莉子ちゃんね莉子ちゃん俺より精神年齢30歳くらい高くて泣ける、SNS見てるだけで

 

これ系の顔絡んで来がちやな桂正和原作の実写^^てか外ハネ似合い系犬系女子な。簡単にいえば。

 

白石聖、系 下唇肥大系、人中短め清楚系の顔って、正面から見た時はおしとやかそうなんだけど横から見ると絵スティックラインわりとずれてるから横顔はあれなんよな、俺もそう。

あと下唇肥大ってだけでわがままさが表現される(実際ホルモンと関係あるのか??)嫉妬系だろうべ

 

 

寺谷、すきすぎる

フォルムからしておもろいのずるい

くび〜顎にかけて形成された、いささか先生フォルム

 

これ系の親友ポジのひとまじで結局よそよそしくなっちゃうんだよなー節目節目で。いたといえる相手は何回もあったが、いやーこんなのってないですてかなんかこっちが引け目とか感じたりするの共感性たかすぎい!!!高校時代の友人は例外か

 

原作の良さ、空気感を損ないもせず冗長にもならず表現できていると感じた。

桂正和ismよおすれ違いの

過剰妄想挟みーの

告白→PHSが鳴る ニセコイとかの原型だ

熱狂した層がいま、大人になって作ってんだもんなそりゃ熱もこもるわっていう、気概も感じつつ

 

天音くんはなんかパーパーの星野ディスコを俳優にしたみたいなスタイルと顔だけどこの冴えない役作りもまたうざすぎなくていい、ただちょっとシリアスめなんだよな全体的になー、

 

ミセスグリーンアップルだけは死ぬほど嫌いなので、流れた瞬間放送事故で綺麗な音楽に差し替えてもらいたい、そこだけマイナス

 

 

 

 

 

ハツカネズミと人間

 

ハツカネズミと人間 (新潮文庫)

ハツカネズミと人間 (新潮文庫)

 

 日数的に1週間くらいなのに(4日?)

背景の暮らしを描き切る、かつ壮大だが確かに等身大の景色で

ハツカネズミと人間 (を殺す優しい巨人、を殺す人間)

でした簡単にネタバレだけすればね

でも掛け合いが粋ですわ これ本当に好きだな

土地を持つ夢を語る、誰にもバラすなと言いつつ漏らしてしまう愚かさ、次第に褪せていく夢の綺麗さと迫り来る現実、そして最悪の形として目の前に現れる、頭の弱い相棒の暴走と、夢の崩壊と、哀愁、

 

 

ね^

 

 

さて今日あれを受けてきて

それはまた次回さらに対策してこーな。って感じで

 

そのあとの飲みよ。

 

一番人生でおれ「らしさ」を放出してきた、しためンツだ。

人格形成の終期、思春期の集大成を、すべてのリビドーを放出しあっためんつ

と飲んできて、

 

彼らなりの精神状態、親のあまりの社会的基盤と、だが本人の苦労と、

さらには個々の行き先の違いと、

でもまあなんだかんだいって同じような道辿ってる安心感と、

なんか、

 

ああ俺のやってきたこと、

間違ってたと思うことはひとつもなかったけど、

 

そうじゃなくて、「ひとつも間違ってなかった」じゃなくて、「ぜんぶ合ってた」て思わせてくれたな、なんか

もちろん表ではペラペラいって内心別のことそれぞれ感じたり考えてんだけどそれも含めて、

あー

嫉妬しあい、尊敬しあっててそのバランスがいいなーて思ったね

このメンツ以外の仲よかったメンツって、

バンドの方は、センセーショナルさ、扇動、価値のせつな的演出力とかが重点で、幸せとは違うベクトルなんよね。だから集まったあと虚無感もある ベースに、嘘がある。ま楽しいからいいけど

談合は、みんな糞真面目の一人っ子で集まってるから、もう糞真面目になる。だけどその不能感がまた、癖になるわけだね その中でシステムを作って人生を回そうとする一歩一歩がみえるからさ。「なにもできない」ベースだからひとつのことで無限に擦れるんですよね ま、このなにもできない、のレベルもいうて水準がクソ高いのが俺のいた環境なんでそこもまた嬉しいね。純粋にね そういう場所にいたってのが、財産すぎますね

 

批評チーム。これが一番精神的には荒むけれども、きわめて人間的であり、生活に密着してる。社会性をかなぐり捨てて、「空まわる頑張りで許されてる」人間を完全になめくさり、というか人間と認めず、人間がそもそもどれだけ少ないか、定量的に決断していく作業は、もちろん自分の愚かさも露呈する作業なのでそれなりの負荷はある、これ糾弾したら自分のなかのそれも捨ててんだって、こんまりもびっくりの断捨離だが

この試験前の部屋片付けの延長の作業もまた、格別ですな

 

こうして考えると俺のやってきたことはもう、信じられないくらい人間で、自然で、なんか、ほんと。いうことないな

 

メンタル的には随分

まあ体も、

技術も

心技体のそれぞれ、そしてそのバランスも、その核の魂も、いい

 

これからちょっともう一歩、踏み出したいのは

負荷を自分でかけていくって段階

それはこの重量をこれだけの回数、継続すればこれだけの筋肉がつく、みたいな見通しがあるようなこともあるだろうし、

見積もれないようなこともいっぱいあるから

まあ経験と第六感と、ときめくかみたいなそんくらいのことでもいい、ただ誰かにコーディネートされ続けるのはちょっと、ダサいかもねって、まあそれはそれで良いっちゃいいし結局そういう側面は常にあるからいいようによってはね、厳密な独立ってのはないが。。

 

思わず何かを感じ取ってしまうくらい、エネルギーリビドー与えちゃうくらいの自然なダダ漏れ、泉のようなものを、ちゃんとシステムにのっとって、社会他者含めたこみゅにけーshんのルールにのっとって巻き散らかせるまでいけたらすごいなと。思いました。

 

2020年11月13日 ジョーカー(90点) ダークナイト(40点) ダークナイトライジング(30点) バットマンビギンズ(10点)

今週のお題「鍋」

 

 

ジョーカー

素晴らしいね

ダークナイト、シリーズに繋がっていくシーンも多く搭載しつつ

単体としてもまとまっているし

 

かつての道化仲間のでかい方をおもっくそ殺してチビ逃すところ最高に好きなシーンです

わっ!て驚かす、逃げるけど鍵開けられない、逃すあの緊張と緩和

そしてジョーカーの価値基準の健全さ、ある種のまっすぐさ、純粋さ、純真さ、それゆえの狂気

紙一重なのがよかった

 

てかシリーズ通して、バットマン陣営で起こってることに基本あんま興味くすぐられんかったんよねなんだろ

そもそもあのバットマン姿ってのがあんまなのかな

ベン10とかは好きだったんだが、なんか、ダークヒーローみたいなのって結局中途半端だしどっちも冒涜してるような感じがして、でも結局力が強いから殴り勝ってるみたいな、嫌悪感あるね

。それいっちゃあおしめえよて

 

 

 

ダークナイト

正義の味方が鬱にまでなる必要感じず。。

うざし。。

 

深刻さの比重がちょっと重く感じても歌

 

アクションは後半よかった

序盤がカットが下手なのか、シーンの理解が苦痛だった

それっぽいやりとりも、なにがそれっぽいのかがわからずそれっぽかった。は?

 

 

ダークナイトライジン

sirann

しらん

 

ばっとまんぎびぎんず

ヒマラヤで犯罪を犯して犯罪心理を実際に学んでバットマンになるとかいう

頭空っぽにすりゃおもしろいならそれはそれで大いに素晴らしいとおもうが空っぽにしたとしても、楽しめないので向いてないんだなこれ系

そもそも映画館の迫力ありき感がある。三部作とかやってくれたら、これだか前情報ってか一回見てる予防線ありつつ、楽しめそうや リバイバルしてくれい、権利握られてて無理と。

あざーす

 

 

 

マリオカートについて

完全に俺の部屋のワイファイの弱さのせいだわ

俺の技術なんも間違ってない

てか、これによって一番被害被るのはアイテム。

順位を正確に捕捉できないから、下位でゴミでがち

あー10000いったらとおもったけどやめだな

あと

 

ポケモン

マスボすんなりいけた

最初3連負けとかしたけどね

だって6.7世代まったくやってないからその間のポケモンまったくわかんないし、ウルトラビースト初めましてだし、って中でだったから最初の負けはしゃあなし

とにかくランドロス霊獣フォルムがバカ。

チョッキ持って初手大マックス見据えるのがシンプルに強い

しなくても優位に立ちがち

アイアンテール地震、空飛ぶ、岩石封じで完結している

 

ステロ要因が欲しいねえ

カイリューの圧えぐいてえ

 

メタグロスもやっぱりなんだかんだ優秀なにょね

 

結局俺、サイクル戦ってのが得意じゃなさすぎだな

よほど、前期前々期の、ハピナスもジャンボみたいな完全受けループに近いくらいなら好きだったがね

ギリギリのタイプ受けとか、読みだらけだし急所であっさり負けるし、やっぱもっと大雑把にやってまうね

壁展開する速度感じゃないなというのは感じた

超豪速球か、要塞か、要塞崩しの妨害か、そんな感じでメリハリがついてて

なんかてんねんピクシーとか入る余裕ない感じ

 

ランドロス

ミミッキュ

 

・いかれたゲーム

コイン

 

・母、故郷の罠

 

 

https://en.wikipedia.org/wiki/Phrases_from_The_Hitchhiker's_Guide_to_the_Galaxy

 

http://jsforcats.com/#basics

 

https://eloquentjavascript.net/01_values.html

 

https://javascript.info/devtools

 

 

 

 

 

https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/JavaScript/Reference/Operators/Comparison_Operators

 

 

 

https://irinotax-blog.com/mk8dx-500hour

 

 

小さな恋の歌

40点

みてない。

まずこの歌自体、嫌いな部類。

ほら、がうざい

屈したくない、その「ほら」に。

モンゴル800だかかりゆし58だか。

モンゴル8那由多「おおきな恋の歌」

モンゴル嘘800

 

 

 

 

 

 

まおゆう

45点

主題歌 向かい風 好き

 

ドラクエ的フォーマットの重箱の隅をつついていく1話、あまり印象がよくない

小清水亜美の声は好きだが

萌えアニメにしては魔王がシンプルで萌え要素が巨乳しかなくてふざけんなという気にさせる

おきまりの脳死ハーレムもむかつく。

 

共通認識ドラクエフォーマットにすがってるわりに、丁寧かつ売れ筋を抑えた二次創作の域を出ていないような気がしてしまった

当時一番アニメを見てた時期だから見てたが、主題歌しか覚えてなかった

小難しい正義とか哲学ならべつつ巨乳キャラで誘導する感じがアニメの勢いのあった時制を思い出させた

 

魔物も人間も同じ枠組みで戦ってて戦争に助けられてるってのはわかるし人間側の「魔族=悪」観念を壊すのはいいんだけども^^

ドラクエ4ピサロ関連の話とかくらいやってほしい

それか、もっと統合失調気味になるべき。勇者=魔王であること、殺してきた敵の数、その家族、自分の大義名分、でもそれが味方をかえれば罪、いやーそれもなおつまんないしむずかしい

いっそ死に戻りシステムから作品を一つの都市みたいにしちゃう的な成熟もねん

ダンまち。とかもまおゆうていどなのかなスライム転生とか、まあみるけど

 

 

2020年11月12日 ハツカネズミと人間 マギ(65点) 未来日記(75点)

今週のお題「最近見た映画」

 

 

ハツカネズミと人間 (新潮文庫)

ハツカネズミと人間 (新潮文庫)

 

 

 

 

未来日記

ゆの・ゆぴてる

冒頭のOPでもいってるけど、主人公たちの名前のモチーフそれか^^

『未来日記』とローマの神々 - Εὕρηκα!

https://www.asahi-net.or.jp/~nr8c-ab/afgrsinwa.htm

 

これみてた当時中学生とかだったきがするが

yui作曲?だか作詞って書いてあっただけで

あのyui?ってざわついていた当時の我々の想像力のなさを思い出して、なんだかほっこりしたりもしたし

当たり前のようにガラケーを操っておったが確かにまだスマホ持ってるやつも珍しくそれも3Gだったな懐かしみ

この、突飛なのに説明口調でもなく、それでいてすんなり受け入れていけるし乗っていけるテンポ感なついわ

その頃がどんぴしゃ世代だったからってのはあるかもだがやっぱアニメが勢いあった

プールでゆっきーが恥ずかしがって、ゆのが「普通逆だよー」って言ったシーンとかなんか素直に笑えたなーキャラクターがいいわ。ゆっきーとゆのの関係性、キャラって結構発明な気がした

人狼みたいなサバイバルスリルも、警部がいたり逃走目的がいたりとキャラが立っていつつもそれぞれの大義名分や正義から結構物語を掘り下げられてて示唆もあったのがおもろかった

思い出加点あるかもだがおもろかった

 

 

マギ

アリババが落ちぶれては復帰していくの、次第にまたそれね、とはなる。水戸黄門的な流れ作業

アラジンが安定して強すぎる

主人公が実は王の血を引いてる系って結構描いてて壁ぶち当たりそうだなと思うけど

七つの大罪的な感じで、やっぱ既存の「これは鉄板で強い、人の心が動く」みたいなプロットの巣窟、集大成みたいなところはある気がしてしまった

ドラクエ要素はより強いかも 中世風、国、奴隷、母性の支配、故郷や旧友の誘惑、裏切り、だんじょん、

とはいえ面白くはある

だがなんか、これを一番好きっては言わないかも

 

ダンジョンとかもっとギミック凝れそう

原作だと違うのかな

なんか金属器集めすぎるともう十分につよい!とかいわれるとかもいい感じの制約だし

第61迷宮、とかいってたから無限にあるんだろうか

もっと中世風から離れ、ダンジョンを介して時代を超えてみたり

宇宙いったり、過去いったり、

原作だとどうなんでしょうねい、よみます

 

 

 

いま参加してるあれによって

思い出しましたわ

俺が、学級とかの閉鎖的空間で絶えず本能的に、

「ぜんぶ吸収してます顔、空気感、絶えず浮かべる微笑み」

これ出しつつへっぽこかましまくってたら笑いものだが、この全能を浸透させ、それに見合った結果を残すことでプレゼンスを演出していた。

これが小学生程度の知能感・雑多感・障壁の少なさ、課題レベルの単純さにおいては、まあヒットできて、体も大きめで足も別に普通にはやいとかいった減点要素のなさも(そつなさ)あいまって成功体験となっていた

あーこの、途方も無い種まき、ギブアンドギブアンド、、の。

でも小学生くらいのときは回収の目処めっちゃ立ってた

なんかだんだん、搾取されだしたんだよなでも

自我、葛藤、ギブは前提だったけど、ちょっと人間味がなさすぎではあった

心無い人?無意識のマウンティングの材料にもされたりした ひとのはなしちゃんと聞いちゃうせいで。無差別に全部取り込んでしまうせいでね それはよさではあったから、そしてそのよさもかなり評価されてきた、それは事実だが、、

(これ系の。環境という漠然とした場にギブし続ける系のやつって、あんまりターン得られないがちなんだよな 芸能界でいうと福士蒼汰みたいな たまたま顔が死ぬほどイケメンだから顔さしして、インスタ女王(笑)と付き合ってたけど、それで童貞卒業とかくらいなレベルだったと思うまじで あの力点のズレ感 いや、彼はたんにちょっとズレてるだけかも)

 

それを捨てるということではない

ただスイッチのオンオフ、相手の欲しがってるレベルに応じたギブ

が理想なんだよな結果論でもそんなのはコミュニケーションだし

テイクもとめて下心でるのは一番おわこんだし(それは結果手に入らない)

ギブアンドギブアンド、、、疲れ 仮面優等生疲れ

反動でテイクテイク、、 人望もかなぐりすて、すべて周りのせいで自分は被害者、社会との断絶深め 堕ちきる、

そしていま、そのアウフヘーベン。自分は自分 他人は他人、 価値があるものはなぜ価値が見出されてるのか、俺はそれになぜ価値を感じるもしくは感じないのか、、そういうのが掛け値無し、バイアスなしでみれてきてはいるな、と。ただまだゆっくりしたいよってう

こういう感じできてますね

 

仮面優等生

クズさ

さんざん働きかけてきたのに何も自分のものになってない

ただの身売り

心が汚れた感、被害者仕草(勝手に

どうしようもなさ、嫌いなものは嫌い、好きなものは好き

良いものはいいんだっていうの、おちついてきたのう

 

ギブギブしすぎて限界きたタイミング、よく邦ロック好きが自称する「雑食」みたいなクソみたいな精神性になってたんだよね

オーラル勉強中みたいな。だれに頼まれてもないのに邦ロック拡大してく。関連動画に出たものは全部見ないと罪で、時代遅れでイキオクレであるかのような錯覚

人間関係も同様 よっ友のよっ友みたいなのですら引き入れる求心力があった、だがそれも結局おれは、なかば本能的にこう対処すればうまくいくって勘がさえてそれがたまたままあまあ通用したからしがみついてしまったものの、自分の偽りない人格とは乖離した、技巧的でうわすべりな感じだったので、だんだんそのギャップでおかしなってましたねー。今も、ツイッターで邦ロック界隈みたらよくわかる 相似な精神性。精神的リスカ、精神的売春 

しかしそれもどこか間違っているって強く悟ってしまえた俺、とか藤巻とかですよ。やっぱ人間だったら、いやこの価値の切り売りは変だって思ってほしいものだ。

 

 

 

 

 

・switch lite売り決意でごわんしんぐ佐賀

 

あざした。

 

もとのスイッチに集約します。全てが解決。あざす。

今後、ぜんぶきほん録画してってええわ

練習になるぞえ知事でしょ普通に。わら